大日エンジニアリングからのご提案(野球ボール)

飛球シミュレーション
大日の飛球シミュレーション

プロ級、セミプロ・社会人、大学生、高校生等競技する人によってボールの飛球は異なります。
また、軟式球、硬式球、ソフトボールとボールの種類によっても飛球曲線は異なります。
大日の飛球シミュレーションは様々な競技者レベル、ボール種類、バット種類に対応しております。

飛球シミュレーション概念図

ファールボールもシミュレーション

バットとボールの当たる位置と打ち出し角度によりボールは360°飛来します。

大日の飛球シミュレーションはボールとバットの当たる位置により異なる飛球ボールをシミュレートし内野側・バックネット裏の防球ネット設置高さを提案します。また、ボールの最大到達距離も360°シミュレートします。

防球ネットを通過するボールの高さをシミュレーション

大日の飛球シミュレーションは防球ネットを計画している位置を通過するボールの高さをシミュレーションし最適な高さをご提案します。

茨城大学 知能システム工学科 坪井教授 監修

大日の飛球シミュレーションは茨城大学 知能システム工学科 坪井教授と共同開発を行っております。

プランニング

40年以上にも及ぶポールの実績を持つ大日グループが多くの実績から培ったノウハウと飛球シミュレーション結果から現場施工時用件にあった最適な工法を選択し安全かつ低コストを実現します。

計画施設の効果をユーザーと一緒にシミュレートしながら規模や景観配慮など適切なプランニングを提供します。

シミュレーション条件、出張調査費などお打ち合わせの上見積もりを提出致します。

イメージ:飛球シミュレーション

イメージ:飛球シミュレーション

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